今逆に検査されてるんで、安全だとは思うんですけど。もっと詳しく検査してほしいなと私は思うんですよ。
…だから情報提供がプアだから、みんな不安になるだろう、じゃないですか。
放射能
20130525 芳賀滋介、星健一 2
“結局、世の中がね、ここはだめだって線引きしちゃうから、そういう風な目で見るけれども、実際は精密にね、モニタリングしたりとかね、研究機関とかでやれば、差はないから。”
20130427 佐々木光洋 2
”だからその、来てみて初めて分かることがたくさんあるし、来てみて「あ、やっぱりこれ危ないんだな」って思ってもらうことがあるのと同時に、「あ、これは大丈夫なんだな」っていう風に、あの、なんちゅうのかな、来ることによって他人事じゃなくなるっていうか、ちゃんとこう、五感・・・五感で感じてね、目で見て頭で考えてだけじゃなくて、五感で感じれて、で、例えばその人の、農家のとか、避難してる人の話聞いたときになんかこうぎゅっとこう心がこう掴まれるようなね、痛さを感じたときに、そんときに初めて、他人事じゃなくなんだと思うんだよね。”
20130427 岩崎秀吉、八巻洋一、管野康伸
“(ちなみにどうして仮置き場に?)しようと思ったんじゃないこれ。話せば長い。町として仮置き場がほしいってなって町全体がううごきだすんだけど町として、んだけどどっからも受け入れらんないのよ、ああここらへんどうだべっていっても周りがみんないやだって言ってピッて、んで考えたのが地域住民に責任を負わせたらどうなんだって町は考えたんだな速く言えば。あのひとらに探させようと、町で探すより。そうすれば周りのひともあんま文句いわねべと。そういう手にのって貸しただけだね、わいは。そうやって仮置き場を作る方向に動いたのね町も。だから町内会長さんも、ほれ町内会っていうのがあんのよ、50戸とか100戸とか単位くらいで。でそこのあんたらのほうの住宅の除染をしたのをおくとこをあんだらほうでちぇけらんしょと、お宅のほうでさがしてくださいと、いう考え方でやらな、やったわけだよね。んだからそれぞれの集落で、どうするという相談をして、貸せるやついねえかと、で貸してもいいっていうとまわりのやつらがそこにおいてもらって困るっていって、貸してもいいってひとがいてもだめだって、そういうことで貸した。だから、そうやって調子いいんだもんね、90なん%仮置き場できましたって言って” “南のほういくとモモが終わってね。。。先行細菌病?病気がうつるかもしれん。はやく倒さねばならん。” “集落ではなしして。みんな自分ちから離れてればいいんでねえのいいんでねえのっていうから。て決まった。”
“
20130518 武藤正敏 3
「福島県だけにこうとどめようという感じがございますが、びっくりしました、14県ですよ。出荷制限をされているものがあるということをご理解頂ければ、すべて他県産のものも測って出荷して国民に食べてもらうべきかなと私たちは思います。」
20130518 武藤正敏 2
「今空間線量どのくらいあるのっていうのがご心配だと思いますけれども、私たちあとらこちら測ってみました。九州にも行きました。福井、静岡、青森、どこにもありまして。」 「協議会のメンバーの5分の1、50名、3回測定してみましたけれども、NDの人もおられますけれども、やはろ多少内部被ばく、まぁ食べ物が中心でしょうけども、ということは現実としてあるところです。」
20130525 芳賀滋介、星健一 1
Hoshi & Haga from Aizu
「我々、全然ね、はっきり言って、放射能自体の考え方が、おかしいんだけれども、全く頭にないんですね。心配がないっていうような、言い方してるんだけれども。」