Fukushima Mizuho 4
「できるだけ私は、その、女性でも男性でも、若い人でも年配の方でも、色んな人が地域に入ってくれるようなことを目指したくて、そのために今、一つはツアーもやってるし、あとは、農家民宿もどんどんでき始めたりとか、あと、そういう交流の場、みんなでお茶しようとか、
Fukushima Mizuho 4
「できるだけ私は、その、女性でも男性でも、若い人でも年配の方でも、色んな人が地域に入ってくれるようなことを目指したくて、そのために今、一つはツアーもやってるし、あとは、農家民宿もどんどんでき始めたりとか、あと、そういう交流の場、みんなでお茶しようとか、
「今は本当に東京生まれ東京育ちの人も多いし、一つの農家とのつながりを、パイプを作っておくことによって、ある意味、自分のね、体を守るためには、食べるものってすごく重要ですし、これから、たぶん、そういう時代っていうか、そういうのが重要になってくるってすごい感じてます。」
「農業って本当に色んな可能性があるって思ってるので、その中から、誰もやったことがないようなことを生み出したりとか、もっとこういう農業の楽しさがあるよ、とか、知らない人にも伝えていけるような場所を事を作りたい」
「私は、その、やっぱり不安だし、ちゃん と実態を知らない限り、なかなか体の物も目に見えないから、やっぱりちゃんと測ることも必要だなって思って」
「ある意味、ちゃんと、こう自分中で知ることができたので、その一つの判断材料になってるかな、と感じます。」
「こっちに来て思ったのは、やっぱり結構年食ってるんだけど、こっちに入ると、あの周りの人見ると、自分より全然上の人ばっかしで、また若手に逆戻りになって、自分の気持ちはフレッシュなんだけどね。」
「自分は自分として、あの、農業選んだ訳だから、それを職業としてやっていけるように、頑張るっていうことしか今のところ頭にないですね。」
Hoshi & Haga from Aizu
「我々、全然ね、はっきり言って、放射能自体の考え方が、おかしいんだけれども、全く頭にないんですね。心配がないっていうような、言い方してるんだけれども。」